家庭教師ドットコムは日本最大級の個人契約サイトです。

個人契約って何ですか?

「個人契約について」をご覧下さい。

家庭教師ドットコムについて

家庭教師ドットコムではご自身で先生を選べます。

家庭教師ドットコムに登録されている先生の中から、 気に入った先生を指名いただくと、

家庭教師ドットコムがその先生に指導可能かどうかを問い合わせます。 先生が指導可能なら、そのままご紹介させていただきます。

もちろん先生探しを家庭教師ドットコムにお任せすることもできます。

言うまでもなく、家庭教師では先生との相性が重要になります。ところが通常の家庭教師ですと、

先生と初めて会うまでその人がどんな先生なのか全くわかりません。

結局、先生と合う合わないは、何回も指導を行ってから初めてわかることになります。

先生と初めて会った時に、「こんな先生だとは思わなかった。お願いするのを辞めよう。」と思ってしまうような事態は 極力避けたいところです。

しかし、初めて会うまでに、先生に関する情報が何も与えられていないのでは はっきり言ってどうしようもなく、運に任せるしかありません。

通常の家庭教師や個人契約サービス、掲示板サービスではどうしてもこの部分が大きな問題になってきます。

中には、教師の交代を自由にさせてくれるところもありますが、教師の交代というのはなかなか煩わしく、 場合によっては伝えにくいこともありますし、これもできれば避けたいものです。

家庭教師ドットコムでは、先生と初めて会う前から少しでも先生の人となりや考え方、指導方針が見えるようなサービスを目指しています。

そのために、家庭教師ドットコムでは先生の人間性の部分が見えやすいシステムを採用しています。

個人契約について

家庭教師ドットコムでは必要な料金は紹介料(9800円)のみです。 入会金、解約金(違約金)、管理費、オプション料金、その他一切必要ありません。
・営業電話、ダイレクトメール、教材販売、ローン、チケット販売、各種勧誘、その他の迷惑行為は一切ありません。

「個人契約とは何か?」については下記をご覧下さい。

家庭教師ドットコムは、個人契約を斡旋しているサービスです。 なぜ個人契約にこだわるかといいますと、今までの家庭教師には多くの「ムダ」な費用があったからです。 こういった「ムダ」をなくしたサービスを提供できれば、という思いで始めたサービスがこの家庭教師ドットコムです。
通常の家庭教師サービスと比べた場合の)個人契約のメリットは以下のようにたくさんあります。

管理費の「ムダ」を無くす!

多くの家庭教師会社では、中間マージンというものをとるのが普通です。例えば時間の授業を受けて、授業料が5,000円、そのうち先生の給料が3,000円で残りの2,000円は家庭教師会社が管理費名目で徴収する、といった風に、マージンをとる会社が多いです。この管理費ですが、管理費をとっている会社は本当にちゃんといろいろなサポートをしてくれるのでしょうか?実際には、教師と管理会社の連携など取れておらず、サポートなどほとんど期待できないところが大半です。(そもそも先生以外からも手厚いサポートを受けたいと希望するのでしたら、塾のほうがはるかにおすすめです。) 家庭教師ドットコムではこういった管理費は「ムダ」であると考え、ほとんど形式だけのサポートだったらいっそのこと無くしてしまい、その分、料金を安く設定したほうがご家庭様のメリットになるだろうと考えました。

結局のところ、通常の家庭教師と比べて授業料がどのくらい安くなるのかといいますと、 一概には言えませんが、日々の授業料が1時間あたりで500~4,000円程度安くなるとお考えいただければと思います。

教材費の「ムダ」を無くす!

教材費についても同じく「ムダ」が多すぎると考えています。入会時に教材を購入させる会社は多いです。 この教材が高くつく場合が多く、数万円、ひどい場合は10万円を超える会社もあります。この高い教材は本当に必要でしょうか?大量の教材は本当にすべて使いきるのでしょうか?市販の安い参考書・問題集を必要な分だけ購入すれば十分だと思います。家庭教師ドットコムでは教材の購入を強制・斡旋することは一切ありません。

入会金の「ムダ」を無くす!

入会金をとる会社も多いですが、家庭教師の契約期間はそれほど長くない場合が多く、数年間も継続して契約するといったケースはそれほど多くありません。数ヶ月といった短い期間だけ契約することを希望されるご家庭様もいらっしゃるかと思いますが、この場合、短い期間の契約のために高い入会金を支払うというのは非常に効率が悪いです。もちろん家庭教師ドットコム\では入会金は必要ございません。個人契約は1年以内といった短い期間の契約を考えられている方には特におすすめです。

同じように解約金(違約金)が必要な会社も多いですが、こちらも考えてみるといったい何なのかよくわかりません。 個人契約ではこの解約金(違約金)は必要ありません。(先生との間で解約金を支払うという契約 をした場合は話が別ですが、このようなケースは非常に稀でしょう。)

まとめ

結局のところ、個人契約にすることによって、
・授業料が3~5割程度安くなる
・高額な教材(もしくはその他の商品)を買う必要が無い
・入会金・解約金(違約金)が要らない
というメリットがあります。
家庭教師ドットコムは個人契約ですので、こういった費用は一切かかりません。かかるのは紹介料9800円のみとなっています。
⇒料金についてはこちら

当サイトをご覧になっている方の中には、個人契約を行ったことが無い方も多いかと思います。 「個人契約の魅力はわかるけども、不安なことが多くてちょっと・・・・」という方もきっといらっしゃるでしょう。 家庭教師ドットコムでは、サービスをご利用頂いた方に、初めての方でも安心して手続きが進めらるよう個人契約を結ぶまでの手引き(マニュアル)を配布しております。この手引き(マニュアル)の中で、個人契約を結ぶにあたって気をつけるべき点、先生と円滑な関係を築くためのポイントを まとめています。

個人契約だから、先生の質が低いなどということは決してありません。 むしろ、個人契約の方がいい先生が多い傾向さえあります。

先ほど、「通常の家庭教師業者では管理費が取られる」ことをご説明しました。 その中で、個人契約の方が授業料が安くなることは既に申し上げましたが、 先生も同じ理由、つまり家庭教師業者に中間マージンをとられない分、個人契約の方が給料が高い傾向があります。 指導経験豊富な先生はこのことをよくわかっておられるので、優秀な先生は、少しでもいい給料で働きたいという思いで、個人契約に流れてくる傾向があります。 こういった理由で、個人契約は優秀な先生が多いのです。

では、たくさんいる先生の中からそういったよい先生を見つけるにはどうすればよいのでしょうか? 
⇒家庭教師ドットコムでの先生の探し方はこちらをご覧下さい。

こんな人が家庭教師ドットコムの個人契約に向いています。

特にオススメできるのは以下のような方です。
・とにかく安い料金で家庭教師を探したい人 
・自分にあったレベル・ペースで学習をすすめたい人 
・大勢で勉強するのが苦手な人 
・契約期間が特に決まっていない人 
・家庭教師会社からのサポートを必要としていない人 
・短期間のみの利用を考えている人 
・苦手教科の克服のみをしたい人

家庭教師ドットコムでは幅広い生徒様のニーズに応えることをモットーに日々サービスの品質向上に励んでおります。 2009年現在、毎月300人前後の先生の登録があります。 

・学習に対してあまりモチベーションがあがらず、先生とマンツーマンで勉強し て学習意欲を向上したいお子様 

「勉強についていけない→勉強が嫌になる→勉強をしなくなる→さらに勉強についていけなくなる・・・・」といった悪循環に陥っているお子様は多くいらっしゃるかと思います。ここで考えていただきたいのは、 お子様は学校で毎日4~5時間の勉強をしているということです。それでもついていけない最大の要因は、わからない部分をそのままにしてるうちに授業がどんどん進んでいってしまう ということが圧倒的に多いかと思います。当然こうなると授業を理解するのは難しく、毎日の学校での授業時間は苦痛になってしまいます。

1時間の授業の中で『大事なところ』はそれほどに多くありません!この『大事なところ』をいかにうまくつかむか?また、『大事なところ』が身につけられなかった場合、どうやってフォローするか? 家庭教師ドットコムでは授業の『大事なところ』をつかむのをしっかりとサポートしてくれる先生がいます!

・不登校など、まわりの子と一緒に勉強ができない環境にいるお子様 

平成19年度、不登校の状態にある小中学生は全国に約13万人います。(文部科学省調査) 現在では不登校は特別な問題ではありません。 家庭教師ドットコムでは、過去に不登校を経験し、自分と同じような境遇のお子様を指導したいと考えている教師や、 過去に不登校のお子様を何度も指導されてきた先生もいらっしゃいます。

・徹底的に成績を上げることに専念し、志望校に合格することを目標にする生徒様

志望校に合格するためにより高い学力を身につけたい生徒様は、本番で点数を取るためのノウハウを熟知した先生に教わるのがベターです。そういった意味で、高いレベルでの指導を希望する生徒様は、プロ家庭教師、もしくは受験経験が豊富な高学歴の家庭教師に教わることをお勧めいたします。 家庭教師ドットコムでは、プロ家庭教師の方にも多く登録いただいており、東大・京大・早稲田・慶應といった高学歴の教師も多くいらっしゃいます。

その他、要望につきましては、家庭教師依頼フォーム の中で書いていただくか、お問い合わせから直接お問い合わせください。